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開発合宿のノウハウ
百式の田口さんとサイドフィード社の赤松さんが去年一年間で行ってきた開発合宿のノウハウを公開するブログを立ち上げたようです。
開発合宿とは、日常業務から離れ、合宿所にこもってひたすらウェブアプリなどを開発する、というものです。
そもそもはてな社が行っていたものですが、その驚くべき効率性にインスパイアされ、サイドフィード社の赤松と、百式管理人が「2006年は毎月開発合宿!」と宣言。
このサイトではその「毎月開発合宿!」の経験から得たグッドノウハウ、バッドノウハウを公開しています。
ここで紹介されているツール類をはじめ、考え方など本当に参考にさせていただいた2006年でした。
ありがとうございました。
このように再度まとめていただくと、とてもありがたいですね。
様々な10のトピックがあり、参考になります。
オススメです。
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仕事がつらいとか大変とかって絶対必要ですか?
よく人が辞める部門の管理職の人と何回か、人がたくさん辞めるのはどうしてか?というような話をした。
その人が言うには、
- 今の若い人は、根性がない。
- つらい仕事なんだけど、あまり自主的じゃない。
- 俺が全部見ないといけない。
- つらいことを我慢してやることが大事だ。
- 俺はそれをやってきた。
- 大変なところを乗り越えることで自分が鍛えられる。
- 大変なところを乗り越えたときが楽しい。
- だからつらく大変な状況を作り出してもいる。
というようなことを言っていた(ように感じた)。
仕事でつらいことや大変なことや嫌なことがあるのはよくあることで、どこでもそれは、ある。
でも、それを頑張ってやれるのって、その先にある何かに対して、モチベーションを保てるものがあるかどうかだったりするわけで、延々に大変でつらい仕事をやり続けることがエライわけでも、いいことでも、その人のためにあることでもないと思う。
そんなことを思っていたときに、この前糸井重里さんが、ほぼ日でこんなことを書いていた。
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もし、この世の中に
『良薬は口に苦し』ということばがなかったら、
何かが大きくちがっていたかもしれませんよね。
このことばのせいで、たくさんの人たちが
「苦ければ苦いほど効くんじゃないか」と、
思いこんでいる人が多いんじゃないかなぁ。
体育系のクラブ活動なんかで、
「ウサギ跳び」だとか、さんざんやらされたのも、
痛い歯科治療をガマンされられたのも、
このことばのせいだったような気がします。
ぼくと、うちの犬は、
『ビオフェルミン』という薬が大好きなのですが、
それは「おいしいから」だったりもします。
水なしで口に入れて、コリコリと噛んで食べます。
ちっとも苦くないけれど、いい常備薬だと思ってます。
のどのための『ヴィックス』も大好きです。
これからは、以下のことばを覚えておきましょう。
『なにかの効果や成果は、総痛み量に比例しないぞ』。
これを見て、そのとおりだと思った。
大変なことをやること自体が目的化してしまい、その先になにがあるか、うまく伝えられていないんじゃないかと感じた。
目的と手段を間違えているような。
大きな目標に向かって、楽しくやれて、それでいて、ガンガン働く時は働き、休むときにはせいいっぱい休むのがやっぱりいいんじゃないだろうか。
つらいことが必要かどうかと言うと、絶対必要ということではないんじゃないか。
『なにかの効果や成果は、総痛み量に比例しない』んだと思う。
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みんなでスライドショーを作りまショー(すいません・・)
ネタフルで紹介されていた、「Flickrのスライドショーをブログに埋め込む方法」。
スライドショーきれいですねぇ。
特定のタグが付いたもののみ表示することもできるみたいです。
そちらは、marusuさんがご紹介してくれていました。
IDのすぐ後ろに「&tags=foo」というタグの指定があったのですが、これは特定のタグがついた画像を表示させるということなのでしょう。fooの部分を適切なタグに変更します。 自分は全ての画像を表示させたかったのでこの部分を削除しました。
また、スライドショーでは、以前紹介したこういうのもあります。
こちらはみんなでスライドショーを作るもので、一つのテーマを元に、みんながそのテーマに沿ってガシガシ登録しても面白そうですよね。
ソーシャルスライドショーというアイデアはとても面白いと思いますので、オススメです。
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100SHIKI PR Board
100SHIKI PR Boardからのお知らせです。
ご賛同いただけるブロガーの方の募集ですが、随時募集から期毎の募集に切り替えました。このほうがメリハリがつきますし、期毎に交流を深めたりすることができるかな、と思っています。
第一期の募集は2006年10月20日(金)までとさせてください。まだまだ試行錯誤中ですが、参加してもいいかな、と思われるブロガーさんは是非どうぞ。
なお、第二期の募集時期については現在のところ未定です。また、現在まで80名程度のブロガーさんにご応募いただいております。
ブロガーのみなさまチェックです。
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これ読んで欲しいな
なぜか理由は分からないけど、無条件に受け入れてしまう人が何人かいる。
あったことはないし、本当のところどんな人なのかもちろん想像の中でしかないのだけど、そんなうちの一人が
田口ランディ
だ。
彼女のブログに乗っていた以下の文章を是非一人でも多くの人に読んで欲しいな。
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「非」検索会議
百式の「非」検索会議に運良く申し込めました。
本当に本当に非常に楽しみです。
生活者に選ばれるサービスとそうではないサービス。その違いはどこにあるのでしょうか。
我々はその違いは「機能の差にはない」のではないか、と考えます。個人でも数万人をホストするサービスが作れる今、技術による機能の差はたいした差別化要因にはなりません。
機能以外の「フィーリング」「気持ちのよさ」「美しさ」・・・そうしたものが生活者に選ばれる理由なのではないでしょうか。
機能以外のポイント、インターフェースや思想などに共感するものへ人が集まる傾向が強まっているように思います。
どんな話が聞けて、どんな気づきがあって、何よりもどんな人に出会えるか。
本当に楽しみです。
後は、仕事が早く終われるように走り回るのみ・・・
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ストーリー性
idea*ideaで紹介されていた「Little People - A ting street art project」。
見てると止まりません。仕事になりません。(笑
idea*ideaより小さなフィギュアをロンドンの街で撮影しているブログです。ストリートアートですね。
これを見ていて、「マン盆栽」のことを思い出した。
そして、lommさんが言っていた「ストーリー性」のことも。
lommさんより誰かが作った作品を単なる作品集とかにするんじゃなく、そこに「ストーリー」をつけるの。それってとても面白い。
このストリートアートも、マン盆栽も、「面白いなぁ」とか「いいなぁ」とか思うのって、その作品のよさにプラスして、「ストーリー」が「ある」ということが「よさ」を何倍にもしているような感じがする。
lommさん。
ストーリーのある作品集。ホント面白そうだね~
楽しみにしております。
「マン盆栽」の本は本当に面白いですよ~。オススメです。
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複数のことを同時にやる、ということ
有名な「茂木健一郎」さんのブログに最近はまっている。
忙しい中、一気に長文を休みなく「ガー!」っと書いているような感じがして、読む僕も勢いをもって読むことができたりするし、とにもかくにも「お!なるほど!」と思うことが多い。
何を隠そう、私が一番好きなことの一つは複数のことを同時にやるということである。空白を求める気持ちに変わりはないが、どうせ働かなくてはならないんだったら、思い切り密度が濃い方が良い。
とにかく仕事をする時にはばーっと集中してやって、そして思い切り空白を作りたいのです。
結構仕事をしていると、一つのことに集中してやることを推奨されることが多いし、役割なんかも、細かくくぎってやることが多い。
なんとなくだけど、そのほうが「効率」よさそうだし。実際「効率」はいいかもしれない。
僕も以前はそう思って疑わなかった。
でも、最近その「一つのことへの集中」や「役割の細かさ」がもたらす「効果」について疑問に思うことがよくある。
一見したら効率よさそうなことって、長い目で見て効果を生まないことが多い気がしてならない。
複数のことを同時にやったり、いろんなジャンルのことを担当することって、最初は効率悪いけど、そのうち、それに人って対応できるようになったり、とんでもない方法を開発したりして、結果として「効率的」「効果的」になることって、よくありそう。
そんなことをよく感じる。
一気にいろんなことを集中してやり、そして、休息の空白を作る
とても大事なことのような感じがする。
若いのに、「デザインはできますが、システム設計は担当できません」という人とはやっぱり一緒に仕事したくないかも。
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宇宙
- 2006-09-08 (金)
- オススメサイト
いやー、こんなセンスのいいサイトを作ってたなんて~
すごい!楽しい!
探査機は太陽系の彼方で何を見たのか?
人類の未知への好奇心をのせ、遠い惑星へ向かった無人探査機は、
われわれの想像を絶する驚異の光景を目の当たりにしてきた。
『惑星の旅』は、探査機が捉えた200枚超の写真を映像化した
壮大な記録である。太陽系探査の到達点を体験する旅がいま始まる。
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テレビCMの次のカタチ
先日書いた電通、ネットでテレビCM受注へだけど、もうちょっと考えてみた。
この実験というか取り組みは本当にすごいことだと思う。
今まで、一部のお金をたくさん持っている大企業がほぼ独占していたテレビCM枠に、もっとたくさんの企業が広告を出すためのプラットフォームができたということだ。
インターネットにしろ、ブログにしろ、まさしくテレビなんかもそうだけど、「プラットフォーム」ができる、ということの意味は本当に大きい。
そして、そのプラットフォームへの参加のための壁を低くするということも、今回の取り組みでは実験している。
・参加するためのプラットフォームができる
・参加障壁が低い
・参加した内容が「テレビ」で放映される
これってすごいよなぁ。この3つの条件が揃うことのインパクトはデカイ。
ぐだらないものもたくさん出てくるかもしれないけど、テレビという媒体を使い、どんな面白いものが出てくるのか。
本当に楽しみだ。
頑張れこの仕組みを作っている人たち!
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視覚化
ちょっと衝撃的でした。
ニュース記事のソーシャルブックマークをしているdiggが、ラボを立ち上げたました。
1ヶ月以上前に既にできていたんですね。。気づきませんでした。
impressより
Diggには毎日何百ものニュースが投稿され、面白いニュースほど注目を集める仕組みになっている。それでも、あまりにもたくさんのニュースが集まるために、重要なニュースがあっと言う間に視界から消えてしまう問題が指摘されている。どのようにニュースを「見せるか」ということがDiggにとっては大きな問題となっている。
Diggはそのためにパートナー企業であるデザイン会社のStamen Designと提携し、投稿されるニュースのデータを2つの方法で視覚化するプロジェクトをDigg Labsで公開している。
これは、今はてなブックマークなんかでも問題化していますね。
日々大量に吐き出される情報の重み付けをどうやって表現するか。
それを、digg labsではこういったインターフェースにて実現させようとしています。
とにかくインターフェースがかっこいい。秀逸です。
WEBサービスを作っていくに当たってのインターフェースの重要性は言うまでもないですが、実現したいことの表現をこうやって目の前に提示されると、圧倒されてしまいます。
デザイン力のすごさをあらためて実感しました。
それと、リアルタイムに人の動きを視覚化してくれるため、これを見ていると話題を集めているニュースがどれなのかがとてもよく分かります。
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電通、ネットでテレビCM受注へ
先日、サーバー型放送について、こちらに書きました。
それらとの組み合わせで、こういった仕組みができてくると、テレビCMが大きく変わってきそうです。
Googleの広告モデルのテレビCM版という感じを受けましたが、非常に広いマーケットが広がり、そこから新しいビジネスチャンスが生まれて来るのではないでしょうか。
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サーバー型放送
- 2006-08-16 (水)
- オススメサイト | オススメ本・CD・DVD | 仕事のヒント | 雑感
サーバー型の放送システムの構築をNHKが検討をしています。
現状のようなテレビ局からの一方的な放送ではなく、ユーザー側(視聴者側)がいつでも好きなときに好きなものを見れる環境(VOD)が提供されることを期待しています。
既に今出ている大容量のHDDレコーダーがあればそれはそれである程度完結するのだが、現在検討しているサーバー型放送では、メタデータの提供を検討しているようです。
ただ、このメタデータ、現状ではあまり使い勝手がよくなさそうです。
このメタデータには、番組名や内容だけではなく、放送局の発行する「ライセンス」が入っており、視聴者がコピーできるか、CMを飛ばせるか、何回再生できるか、まで放送側で決められる。コンテンツは電波で放送されるが、メタデータの送信には別途、インターネット接続が必要だ(詳細は学会発表参照)。メタデータは、今のHDDレコーダーのEPG(電子番組ガイド)にも入っている。サーバー型放送が違うのは、このデータが放送局によって一方的につけられ、それをユーザーが変更できないことだ。要するに、佐々木俊尚さんの指摘するように「受信機のHDDはユーザーの所有物なのに、その中のコンテンツは放送局の所有物」なのである。携帯端末に転送するメディアがSDカードに限定されているのは、松下が中心だからだろうか。
ウェブで映像や音声を検索するためには、メタデータの整備が重要だ。先日も紹介したように、W3Cもグーグルもこの分野では苦労している。彼らは、どうすれば多くのユーザーに使ってもらえるか考えているのだ。ところが日本では、あいかわらず供給側の都合で、テレビ局の既得権を守るために独自規格のメタデータをつくり、これをARIB(電波産業会)で「政府公認標準」にする。このサーバーに、クライアントは現れるのだろうか?
このメタデータがもっと整理され、ユーザー側が「見たいものを検索できる」仕組みが整理されれば、サーバー型放送に一つ大きな意味が出てきます。
そして、もう一つ是非実現して欲しいのは、家庭・個人ごとの閲覧する番組を分析し閲覧するユーザーの好みにあったものをオススメする、という仕組み。
自分の欲求に沿った検索が可能になり、同時に自分が想定していなかった番組を提供してくれるように是非なって欲しいと願っています。
どれだけ個人・家庭別に特化した番組配信が可能になるか。
それが大きなポイントになると思いますし、サーバー型放送はそれを実現させてくれる大きな手段だと思います。
そしてそれがiPodやその他のデバイスに自動的に転送してくれるようにもなれば、タイムシフト・エリアシフトが起き、テレビ番組を閲覧する文化が変わると思いますし、広告のあり方も変わると思います。
~オススメ本~
翔泳社 (2006/07/22)
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時間で計る
・30分で資料チェック
・朝の朝礼までの10分でニュースサイトをチェック
・明日の12時からの会議用資料作成
などなど
大きなゴールまで、時間軸を基準にし、細かいゴール設定をしているのが現状だ。
そんななか、その「時間単位」を軸にしたものはとてもありがたい。
「時間で計る」という発想は、情報の分野にも応用できるのではないでしょうか。例えば今日ネットで話題になっているニュースが「3分でチェックできる」「10分で読める」「30分で網羅できる」みたいなまとめ方がしてあったら、確保できる空き時間に応じて情報量を選ぶことができるわけです。さらに「〇分間で把握できる量」のように指定すると、ダイナミックに内容が変化したら面白いのですが。
確かにそう思う。
だいたいにおいて、「○○をするのに割ける時間は□□分・日」という時間がほぼ決まっているのが現実。
提供するものを、その時間単位で提供できるようになったら、何か新しいものが生まれそうですね。
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オモロ検索エンジン「SAGOOL」
しらんかった。。。
こんなコンセプトの検索エンジンがあったなんて。
しかも「国産」
新型検索エンジン「SAGOOL」は、独自のアルゴリズム“オモロアルゴリズム”の開発に成功し、Googleに代表される“Webサイトへのリンク数に重きが置かれるロボット型検索エンジン”では抽出することがだんだんに難しくなってきた 「人の主観・興味を反映した検索結果」を抽出することを目指しています。
「SAGOOL」は、
1.より「おもしろいもの」を探す
2.表の世界ではなかなか知ることができない、より「ディープな情報」を見つける
3.ツウなら納得な、より「コアなこと」を知る
ための検索エンジンです.既存の検索エンジンが提供する客観的な事実よりも、「“おもしろい”“おいしい”“え、本当?”のような、より主観的なものを大事にした、豊かな検索体験を提供することを目標としています。
今後はベータサービスの公開に続き、サービス、インターフェース、アルゴリズムを改良し、情報量を充実させ、みなさまと連携していければと思っています。
人生は、より「オモロイ」方が、いいでしょ?
はい。「オモロイ」方が、いいです。
しかも新機能がこれまた「オモロイ」
新機能「NAZOOL(ナゾール)」を追加
http://www.team-lab.com/news/index.php?itemid=131
新型検索エンジン"SAGOOL(サグール)"に「なぞるだけで検索」可能な新機能「NAZOOL」を追加しました。
なぞるだけ?なぞるだけって?
気になるよね?
ほんとなぞるだけだから上のサイトで見てみて。
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Movable Type コンテスト2006 エントリー受付開始
- 2006-08-08 (火)
- オススメサイト
今年も始まりました「Movable Type コンテスト2006」。
Movable Type コンテスト2006
http://mt.rsh.jp/
去年はなかなかマニアックなサイトが賞を獲得していました。
今をときめくブロガーな人たちがまったく入っていないのは意外ですね。
コンテストの概要はこちら
「Movable Type コンテスト2006」http://mt.rsh.jp/ エントリー受付:2006年8月8日(火) - 2006年12月15日(金) 18:00 結果発表 :2007年2月上旬 賞品発送 :2007年2月下旬 各賞詳細 :http://mt.rsh.jp/2006_prize/index.html エントリー受付は以下のURLからお願いします。 http://mt.rsh.jp/2006_entry/index.html
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Microsoft Live Labs の Photosynth によるリアルタイムパノラマ
秋元@サイボウズ研究所プログラマーBlogのエントリーから
これ面白い!
この技術が広く簡単に使えるようになると、是非GoogleEarthと連携して欲しい!
今でもGoogleEarthが3Dで立体的にできる技術が出てきているが、様々な場所をみんなで臨場感ある3DをGoogleEarth上にドコドコ作ってみたいなぁ。
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ドロップシッピング
最近注目の「ドロップシッピング」で、専門のサービスが立ち上ったようですな。
CNETの記事
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20184387,00.htm
もしもドロップシッピング
http://www.moshimo.com/
新しい商品やコンテンツの流れが生まれそうで楽しみ。
>うー
これでコラボ系をやったら、本当に面白いことができそうだよ。
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人はどんなところをクリックするか?
秋元@サイボウズ研究所プログラマーBlog
でのエントリー
ここで8枚のページを表示し、好きなところに対して自由に一箇所をクリックしてもらい、今までクリックした人たちの結果と、その中で自分がどこをクリックしたのかをビジュアルで表現してくれている。
既に50,626人の結果があった。
自分がやったものは、ほぼみんなが集中しているところをクリックしていて、結構ビックリというかそんなものなのか。
これを見ると、ある形の真ん中かはじっこを人はクリックする傾向にあるみたい。
ということは、人の目が行く場所というのもそういったところなんだろう。
結果だけ見たい場合はこちら
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ブログを継続するためのモチベーションについて~フィードバック~
前回のエントリーで、ブログを継続するためのモチベーションを高める「何か」を得る仕組みって必要だよね。みたいなことを書いた。
今回はその「何か」について考えてみたい。
ここは一つ、ブログ「継続の神様」である百式の田口さんのコラムを参考にして「モチベーションを高める何か」って何なのかを探ってみたい。
※参考記事
ブログ時代・企業の情報発信術(1)――ブロガーにとりあげてもらおう
ブログ時代・企業の情報発信術(2)――ブロガーの目を引く4つの形式
ブログ時代・企業の情報発信術(3)――読者の本音を探れ
ブログ時代・企業の情報発信術(4)――「百式」ブログの作り方、教えます
ブログ時代・企業の情報発信術(5)――「百式」流・ブログ時代の簡単仕事術
■ブログを運営していて「よかった」や「快感」を感じる瞬間を得る
ブログを運営していてよかったなぁ、と思うときがある。それは自分の記事が他のサイトでとりあげられたときだ。自分の知識が他の人に使われて、どんどん変化を遂げていくさまを見るのは実に快感だ。
しょっぱなから、「何か」について大ヒントをもらった気がする。
これは、自分の意見に対して人がどう感じたか、どう受け取ってもらったかを実感すること、つまり「フィードバック」を得ることが「よかった」や「快感」を得ることに繋がるということになる。
自分の意見や考え方を含め、表現したもの全てに対して、簡単に何かしらのフィードバックを得ることができ、それをすぐに簡単に確認できるよなものがあるということが一つの大きなポイントになるんだろうなぁ。
ブログだとトラックバックという、以前のWEBの世界で知ることができなかった自分のサイトへのリンク元を知ることができる仕組みは、そういう意味で非常に画期的なものだったんだと思う。
「フィードバック」を「簡単にでき」、そしてそれを「簡単に知る」ということができる仕組み
を用意するというのは一つのポイントになりそう。
そして、ブログが莫大に増えた現状、そこにうまく取り上げてもらうことができれば、コメントやトラックバックという仕組みを活かし、より多くのフィードバックを得ることが可能になる。
うん。何か一つのポイントを押さえられた気がした。
次も引き続き田口さんのコラムからヒントを得ていきたい。
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「シムシティ」その後
先日のエントリーでも書いた「シムシティ」ができないとう件解決しました!
そのとき使ってたPCが会社のPCで、Admin権限がなかったため、必要なアプリをインストールできないということだったようです。
自宅のPCではガンガンできます。
っつーかこれ楽しすぎ。
や・やばい。。
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振り返り
- 2006-01-11 (水)
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こんだけ情報が取りやすく、あふれんばかりに出回っている中、自分なりに効率よく、ためになる情報を取得しなきゃならんのは当然の話ですよね。
そうは言っても、どんどん新しい情報が入ってくる中、古い情報はどんどん忘れてしまうのもまた事実。
そんな中、便利なのが「ランキング」なるもの。
新年なので、去年一年の様々なランキングをいろんなサイトが出しています。
こういったものは、一年間の振返り(大事!)にもなるし、個人的な備忘録にもなるため重宝します。
ということで、僕が信頼しているサイトの様々なランキングを備忘録として記載します。
いろんなものを見つけ次第ここにアップします。
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シムシティ
なつかしの「シムシティ」の初代版が機能制限はあるもののオンラインで無料でできるみたい。
でも、なぜか今使っているPCだとできません。。。
「シムシティをはじめます...」という文言が出ているけど、それから先にならないよ~(泣
シムシティやりてー!
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